アパホテル炎上本(書籍)の購入方法や入手について!理由や内容も調査!

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こんばんは~!

なんか日に日に寒さが増してきて、

朝の早い時間に出勤するのはほんとツライです。

 

 

 

 

最近は風邪の予防の為に毎日マスクをしていますが

マスクとマフラーの両方がちょうどいい防寒になって

寒さも凌げてなかなかいい感じですよ。

 

 

 

 

さて、なにやらYahoo!ニュースには

突然にアパホテルのことで

何やらネットが炎上騒ぎとなっているようで。
きになったのでチェックしてみましょう~

 

 

 

 

 ■ アパホテル炎上の理由とは?

 

なにやらアパホテルの客室にある

アパホテルが編集している本があるのですが、

あぱあぱ

そこに書かれている南京大虐殺否定の記事を

読んだ米国人が微博にアップしたところ

5,500万再生し中国国内で炎上したというもの。

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■ アパホテル炎上本(書籍)の購入方法や入手について?

その炎上本はいったいどんな本なのか?

それは、アパホテルが発行している冊子でして、

「Apple Town」といいます。

 

 

 

 

この冊子はアパホテル代表の元谷外志雄(もとや としお)

さんが編集長と作家もしていて社会時評エッセイも

書いていますよ。

 

 

 

 

この「Apple Town」はネットで定期購読販売もしています。

定期購読販売はこちら→「Apple Town」

その時の名義は「藤誠志」というお名前ですね。

 

 

 

 

このエッセイに加筆した

「理論 近現代史学Ⅱ」が今回の炎上の発端なんですね。

お値段は800円ですよ。

 

 

 

 

この書籍(本)はアパグループHPで購入できるんですね。

 

 

この書籍についてもう少しチェックしますと~

アパホテル代表は元谷外志雄氏で、有名なアパホテルの

女性社長の芙美子さんは奥様なんですね。

 

 

 

 

そして、外志雄氏は文化人でもあるので、

執筆活動と共に、アパホテルで発行している月刊誌の

アップルタウンの編集長でもあるわけなんですね。

このアップルタウンが実に毎月5万5千部も発行されています。

 

 

 

 

アパホテルは記憶に新しいところでは、

耐震偽装問題や、レジオネラ菌問題なんかにも直面。

 

 

 

その都度その困難に打ち勝って乗り越え

更なる成長を加速させ始めているようですね。

 

 

 

 

いづれにしても、この炎上問題はどうなっていくのか?

行方を見守りたいと思いますね~
最後までお読みくださり

ありがとうございました(^。^)

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