小説夫のちんぽが入らないのあらすじとネタバレは?感想や評価もチェック!

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おはようございます!

ゆりおです(^。^)

先日、代官山にある蔦屋書店さんに遊びに

行ってきましたよ~

 

 

 

 

そもそもこの蔦屋書店さんに行った動機は

ちょっとミーハーな動機なんですけどね。

アメトークでちょっと前に読書芸人なる回が

ありまして、それを観てたら行ってみたくなった。

そんな、まんまとテレビの影響を受けてしまったわけです。

 

 

 

 

読書芸人のロケを代官山蔦屋でやっていたんですね。

ここは場所柄、建物の造りはもちろんのこと

店内もとってもオシャレな空間を演出していました。

店内にスタバが併設されていまして、

飲み物を買ってそれを片手に、書店内のあらゆる

ところにあるソファや椅子に座って、

しかも、売り物の書籍を持ってきて読める。

 

 

 

 

といった、立ち読み禁止世代にとっては

良い意味でありえない、そんな太っ腹な

蔦屋さんを体験したわけなんですね。

こんな時代がくるもんなんですね~

 

 

 

 

そんな驚きを更に超える小説の題名を

発見しました!

「夫のちんぽが入らない」

こんなタイトルで陳列しちゃっていいんですか?

と思わずいいたくなるような衝撃のタイトル本!

ですが、この本が売れに売れてるらしいんです。

発売からわずか1週間で6万部も売れてるそうです。

今日はその衝撃のタイトルが新鮮なこの本について

あれやこれやとチェックしたいと思います。

 

 

 

 

■ 小説夫のちんぽが入らないのあらすじとネタバレ

 

このあけすけなタイトルの小説をお書きになったのは

主婦ブロガーのこだまさんという方です。

本の内容としては、こだまさんの実体験に基づく

私小説で、けっこう壮絶なエピソードが

淡々と書かれているんです。

 

 

 

 

主人公は筆者の主婦のこだまさんです。

この方は集落にお生まれになり、

18歳の頃に東北地方へ出ていき、そこの下宿先で

出会った男性とお付き合いを始めます。

 

 

 

 

この本のタイトルが意味するものは、

ストレートに男性と初めての夜に、

営みそのものが上手く出来なかったことを

端的に表現した言葉だそうです。

 

 

 

 

とはいえ、いつかは営みがうまくいくという

願いを込めてこの男性とご結婚されます。

ところが、これが壮絶なる生活の始まり

だったのです。

 

 

 

 

この営みが出来ない悩みを引きずりながら、

仕事や家庭であらゆる困難に直面するこだまさん。

そんなご自身の現状にますます傷つき

孤独感を深めていく・・・

 

 

 

 

この小説を読んだあとには、とても重苦しい

感想を心の中に残しながらも

自分の生き方とか家族観をもういちど

見つめ直すきっかけになりそうな

そんな小説のようです。

 

 

 

 

ちなみに、この小説の読者は圧倒的に

女性が多いようです。

もしかしたら、それだけ同じような

悩みを抱えている女性が多いのかも

しれませんよね。

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■ 小説夫のちんぽが入らないの感想や評価

 

 

これだけ売れる小説ですから

実際に読まれた方の感想も様々のようですね。

ご興味のある方には扶桑社さんの特設サイトから

試し読みが出来ますよ~

試し読みはコチラからどうぞ

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最後までお読みくださり

ありがとうございました(^。^)

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