中澤圭二の経歴や年収を調査!ザ・ノンフィクションと現在は?

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こんばんは~

ゆりおです(^。^)

 

 

 

 

今夜は日本と言えば?

って、クイズをもししたならば

必ず答えに上がるであろう食べ物。

「すし」

 

 

 

 

2月19日(日曜日)のフジテレビ系「ザ・ノンフィクション」

で今回密着取材を敢行するのは、四谷の名店

「すし匠(しょう)」の主人であり、すし職人の中澤圭二さん。

その日本で食通を唸らせてきた中澤さんが

突如、4年前に日本を離れて、遠くハワイに行くと宣言!

すしで商売をやるなら、当然日本でやるものだが、

条件の悪いアメリカで孤軍奮闘することになる。

 

 

 

 

中澤さんがなぜハワイへ行ったのか?

とても気になるところをチェック!

そして経歴と年収も調査したいと思います。

 

 

 

 

■ 中澤圭二の経歴とwikiプロフィール

 

名前:中澤圭二

読み:なかざわけいじ

生まれ:1963年

出身:東京都

 

 

 

 

僅か15歳で料理の世界に飛び込み、全国の割烹料理店から

寿司店やスナックまで、ありとあらゆる店舗で

修行を重ねて技術の習得に励む毎日を送る。

 

 

 

 

そして、若干26歳で「すし匠 さわ」を開店。

更に、30歳で四ツ谷に「すし匠」を開店する。

そして、現在に至るまで多くのファンを魅了

し続けている。

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■ 中澤圭二の年収は?

 

 

一流のすし職人の年収は、だいたい

700万円~1,000万円と言われています。

ですが、中澤さんクラスだともっと入ってる

気がしませんか?

 

 

 

 

同じく超有名店の「久兵衛」を売上客数から算出

してみると年収1,500万円以上だと予想できます。

そう考えると中澤さんは、2,000万円くらい

いってる可能性が高いですね。

 

 

 

 

まぁ、それだけ他人がマネ出来ないスキルを

持っているってことですから、素晴らしいです。

 

 

 

 

■ 中澤圭二とザ・ノンフィクションと現在?

 

 

それでも中澤圭二さんは常識を破り、ハワイへと

旅立った。そもそも、温暖な海に旨い魚はいるのか?

鮮度は高いのか?

 

 

 

 

ハワイ州ホノルル市内に「すし匠 ワイキキ」を

オープンしたのが2016年9月。

築地に行けば魚を選ることが出来る。

しかし、ハワイではその選別がなかなかできない

状況にある。

 

 

 

 

でも辛抱強く魚屋に説明して、欲しい魚はこうだ!

と伝えて世界の魚事情が変わると信じているそうだ。

そんな奮闘しながらも、中澤さんはハワイの江戸前を

作るまではあと1、2年はかかると見ている。

 

 

 

 

でも、まもなく54歳になる中澤さんはいまが楽しくて

しかたがないそうだ。

いつも新商品を考えている状況がドキドキした20代に

なった感じがするからだ。

 

 

 

 

あれだけの大ベテランで、富と名声を得てもなお

進化しようとあがき続けるって、

なかなか出来ることじゃないです。

素晴らしい!

 

 

 

 

最後に中澤さんの言葉が載った動画を見つけたので

どうぞ~

最後までお読みくださり

ありがとうございました(^。^)

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    • おすし
    • 2017年 5月15日

    中澤さんが自分で経営しているのであれば年収は億とかだと思いますよ。高級鮨はもうかります。

      • INO
      • 2017年 5月15日

      高級鮨ってそんなに儲かるもんなんですね!
      もちろん中澤さんの人柄の良さもあるのだと思います。
      ありがとうございます。

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