杉山三郎(考古学者)の経歴やプロフィールは?テオティワカンの発見も!

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こんにちは!

ゆりおです。

 

 

 

 

今回は、SWITCHインタビュー達人達に出演される

杉山三郎さんが気になったのでチェックしたいと思います。

 

 

 

 

杉山三郎さんは考古学者ということしか

分からないのですが、

簡単にいうと、遺跡を発掘しているとっても凄い

教授らしいですよ~

こんなに凄い方なのに、大学時代は考古学を専門

に学んでいたわけではないんですね。

それを聞くとますますどんな経歴を辿って

きたんだろう?ってことで

プロフィールなんかも気になります。

それではいってみましょう!

 

 

 

 

■ 杉山三郎の経歴プロフィール

 

 

生まれ:1952年生まれ

年齢:65歳

出身:静岡県

学歴:東京経済大学経済学部卒

1978年 メキシコ国立人類学研究所入所

1995年 アリゾナ州立人類学部博士修了

1999年 愛知県立大学大学院 特任教授

現在:愛知県立大学大学院 国際文化研究科 特任教授

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杉山さんは、1978年にメキシコに渡り

ボランティアでメキシコ国立人類学歴史学

研究所に入所します。

 

 

 

 

その実績が認められて

テオティワカンの大規模発掘調査を任命される

ようになっていきます。

 

 

 

 

杉山三郎さんが、そもそも考古学を目指した

動機は、大学生の時に見た展覧会で感銘を受けて

それがきっかけになったようです。

 

 

 

 

その後40年間も考古学にのめり込み

今も常に挑戦しているそうです。

 

 

 

 

それにしても若くして単身メキシコに

渡り体験や経験を通して考古学を志すなんて

ことは、なかなか簡単に出来ることでは、ないですね!

 

 

 

 

その経験を積んだのち、

35歳の時に学位取得の目的で

アメリカ合衆国マサチューセッツ州ブランダイス大学入学

アリゾナ州アリゾナ州立大学大学院で研究を重ね。

1995年には、なんと博士号も取得しています。

 

 

 

 

■ テオティワカンの発見について

 

 

杉山さんは、テオティカワン遺跡の研究を

約30年前からしている方です。

杉山さんの発見は何かというと

月のピラミッドと太陽のピラミッドの配置の

秘密について大発見をしたそうですよ。

 

 

 

 

テオティカワンの映像がありました~

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