ラルクのtetsuya(テツヤ)がライブでバナナを投げる理由は?

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こんばんは~!
ゆりおです(^。^)

 

 

 

 

さて~2017年4月8日(土曜日)は

東京ドームで開催された

ラルクのラニバーサリー25thに参戦して

きましたよ~!

まだ興奮冷めやらぬ感じですね。

 

 

 

 

それにしても、曲の途中で出てきた

空中をフワフワと浮遊しているあの

自動車は、いったいどうやって

空中を上手くどこにもぶつかる事なく

ちょうどいい感じで浮遊していたの

でしょうかね~?

うーん、謎です??

 

 

 

 

さて、とても感動的なラルクのラニバ25thでしたが、

最後にtetsuyaが出てきて、恒例のバナナを客席に

投げるパフォーマンスをしていました。


周りのファンの子が、「なんでバナナを投げるの?」

って質問を友達にしていたようなので、

今回は、その疑問のtetsuyaが投げるバナナの謎?

についていろいろとチェックしてみたいと思います。

 

 

 

 

 ■ ラルクのtetsuya(テツヤ)がバナナを投げる理由

 

 

そもそも、このライブ中に籠に入ったバナナを客席に

投げるようになったのはいつ頃のことなのでしょうか?

 

 

 

 

一説には、1998年頃にはバナナに既に名前が付いていて

投げていたようなので、その頃ではないか?と

思われますね。

 

 

 

 

最初は、ライブMCのネタとしてやっていたんですが、

いつの間にかそれが受けて定番化したようです。

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そして、投げられたバナナには必ず

特製「MUKIMPOステッカー」が貼られています。

そして、当然ですが、投げられたバナナは

本物のバナナで食べられます。

 

 

 

 

バナナを投げる理由については、

はっきりとした事は確認出来ていませんが、

 

 

 

 

暗黙の了解で下ネタ的な意味合いで

シャレでやっていたようですね。

 

 

 

 

当時は、ズッキーニなんかも客席に

投げていたようなんですね。

 

 

 

 

今では、投げるバナナに名前がしっかりと

付いていて「ムキンポ君」と呼ばれています。

 

 

 

 

キャラクター商品なんかもあって、

ムキンポーチとかもあります。

 

 

 

 

最後までお読み下さり

誠にありがとうございます(^。^)

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