長谷川利夫(杏林大学)の経歴やwikiプロフィールは?著書や本と年収も!

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こんばんは~

ゆりおです!

 

 

今回は、杏林大学の教授の

長谷川利夫先生について

経歴やwikiプロフィール。

 

 

そして、長谷川利夫先生が

お書きになっている本がたくさん

あるようですので、その著書についても

いろいろとまとめてみたいと思います!

 

 

長谷川利夫の経歴やwikiプロフィールについて

 

教員名: 長谷川 利夫

ふりがな: はせがわ としお

 

研究テーマ・分野: 精神医療 精神科医療における隔離・身体拘束 精神科領域の作業療法 医療と法の関係

専門分野(大学院):精神障害作業療法学

担当科目(学部):リハビリテーション概論 基礎作業学概論 精神障害作業療法学

担当科目(大学院):精神障害作業療法学

 

略 歴:

【学歴】
國學院大學法学部法律学科政治学コース卒業
新潟医療福祉大学大学院医療福祉学研究科博士後期課程修了

【職歴】
第一勧業銀行(現みずほ銀行)
医療法人責善会 村上はまなす病院
医療法人白日会 黒川病院

所有する学位等:博士(保健学)(新潟医療福祉大学)

所有する資格:作業療法士

 

 

 

主要研究業績:【主要論文等】
・個人情報保護法と作業療法の臨床.機関誌 作業療法25(2)、pp106~114.2004.
・NPO法人よる精神医療情報公開と作業療法士の役割.新潟医療福祉学会誌.4(1)2004.
・市民が精神科病院の作業療法に求めるもの~全国4地域の病院訪問調査結果から.24.380.作業療法2004.
・災害時における障害者支援~その現状と展望.すべての人の社会.25.298.2005.
・フィンランドの精神科作業療法.作業療法28(4)2009.
・諸外国における隔離・身体拘束の現状と今後の展望日本精神科病院協会雑誌28(10)2009.

引用元:杏林大学ホームページ

 

 

 

もともとは、みずほ銀行の行員さん

だったんですね。

大学教授としては

ちょっと異色の経歴をお持ちのようです。

 

 

なんでまた、銀行員だった方が

大学の教授になられたのでしょうかね?

気になるところです。

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長谷川利夫の著書について

【著書】
精神科医療の隔離・身体拘束(日本評論社)(単著)2013年
病棟から出て地域で暮らしたい精神科の「社会的入院」問題を検証する (やどかり出版)(共著)2014年

引用元:杏林大学ホームページ

 

 

長谷川利夫の主要学会発表

・我が国の精神科医療における隔離・身体拘束に関する論点整理.病院・地域精神医学会.2009.和歌山
・精神科医療における隔離に関する諸規定とその問題点.第9回新潟医療福祉学会学術集会.2009.新潟

引用元:杏林大学ホームページ

 

 

長谷川利夫の年収は?

 

とあるデータによりますと

大学教授の平均給与はといいますと。

61.5万円だそうです。

40代で63万円。

長谷川教授は50代ですから

もう少し上かもしれませんね。

 

そこから算出するに

平均年収はおおよそ

900万円~1,100万円くらい

ではないかと推測されます。

 

ただ、長谷川先生の場合は

本も出されているので

印税も入ってくるので

もっともっと年収が高いかも?

 

 

 

長谷川利夫の対談音声について

 

長谷川先生が精神福祉保健法改正案について

堀潤氏と対談している音声があるので

お聞き下さい。

 

最後までお読み下さり

誠にありがとうございました!!

 

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